鳥取県鳥取市鹿野 NPO法人 いんしゅう鹿野まちづくり協議会

NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会

しかのeye

2010年6月のアーカイブ

鹿野の蓮

 

前日の雨も上がり曇り空の下、27日の日曜日、第3回城下町しかの蓮ウォークが開催されました。P6270649.JPG参加者は約100名、たくさんの方に参加いただき、賑やかにスタート、町外の参加者の方が多かったようで、鹿野に来るのは初めて、よく遊びに来ていますといった方など様々でした。

7月上旬から中旬にかけて鹿野にお越し頂ければ蓮の花を楽しんでいただけると思います。

ガイドさんの案内のもと蓮の花を見ながらの町歩きコースは、花が咲いているものは少なかったようですが、これからの時期楽しめるということで、今回蓮ウォークを逃したかたも7月上旬から中旬にかけて鹿野にお越し頂ければ蓮の花を楽しんでいただけると思います。P6270667.JPG

 この日にあわせて街並みの演出として置かれている竹かごの花も植えかえられ、蓮だけでなく、玄関先を彩り訪れた方たちに楽しんでいただけるようにと鹿野に暮らす人たちのおもてなしの心を感じました。

 

ウォーキング終了後

昼食、お楽しみ抽せん会が続きます。

鹿野の食材を中心に鳥取のおいしいものがたくさん入った、蓮ウォーク限定弁当をいただき、嬉しい景品が当たる抽選会が行われました。P6270690.JPG

 

 

午後からは鹿野往来交流館 童里夢(ドリーム)で講演会「蓮を育てる 地域を育てる」が開催されました。元鳥取大学農学部教授の田邉賢二先生から蓮の株分けの仕方・育て方、蓮の葉っぱ・実の細かな薬効について話されました。 s-DSC00642.jpg

定年を翌年に控えた2008年、蓮を一括して保管できる場所を探していたとき鹿野町が蓮の管理に手をあげたことで、田邉先生と蓮と、鹿野との関係が始まり、今年3年目になります。

s-DSC00655.jpg一日を通して、たくさんの方に蓮ウォークを楽しんでいただき、蓮の育て方を改めて地域の方が学ぶ場が設けられました。今後の新たな展開として観賞するだけでなく、薬効を活かした商品開発等がすすみ鹿野の蓮が全国に発信されていく、そういったきっかけとなる講演会になったことと思います。

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嫁に出す気持ちで蓮を鹿野にあずけた田邉先生、

今後も温かく見守下さい。

 

 

 

※7月上旬から中旬にかけて咲く蓮の写真は、鹿野写真帳帖に掲載していきます。そちらもあわせてご覧ください。

2010-06-30

「楽園的絵画」実行委員会"第二・三回会合"

 6月18、22日に行われた第2・3回実行委員会の様子を簡単にご報告します。

チラシ校正が行われ、尾道の三上さんとのやり取りが頻繁におこなわれている時期でした。

鹿野の委員会メンバーは15名、忙しい時間をさいて仕事帰りにしかの心に集まってはテーブルを囲み遅くまで話をしていました。

その一場面です。

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 案内状を送るための封筒のデザインやスタッフカバン・ネームクリップのデザインなど、三上さんから写真を送っていただき委員会で確認をおこなったり・・・

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第3回の会議では、26、27日の尾道での打ち合わせを前に、主にチラシのことについて意見が交わされました。

みんなの想い、考え方をもって小林さんと前田さんは尾道での打ち合わせに向かいました。

足をのばして神山へのアーティストインレジデンスの視察にも行ってきたようです。

“食堂 ひかりのこども”の町出さん、ドリンク担当の多田さん、オープニングの音楽ライブをしていただくケイキさんと永井さんがおられるバンド、jimonoliveの練習風景などを見てきたりと、いろんな方との出会いがあったようです。

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 時にはこんな少人数の会議もありながら、少しずつではありますが、前進をしています。

第4回会合に続く。。

 

安井 仁美

2010-06-24

ミュージカルレポート

第24回、2010年10月17日に行われる鹿野ふるさとミュージカル、毎週水曜と土曜日に行われている練習にお邪魔しました。

配役もほぼ決定し、出演者たちがトレセンに集まり熱心に練習を行っていました。

 

まずストレッチをして体をほぐします。

天井に向かって発声練習。

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次に踊りの練習を行います。

 

ミュージカルコメディーとあって、コミカルな踊りは、手足に神経がいきとどき見ていてかっこよいと思えるものでした。

踊りをすることセリフを話すこと、何事も準備をすることが大切。次は自分の番、息をすってセリフを発する準備、踊りを行う身体の準備。

“次”に向かう姿勢をもつことの大切さが指導者から話され、さまざまな年齢層の方たちが同じ空間で汗を流し楽しんでいることが感じ取れました。

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次にセリフ読み。

それぞれのパートを感情やその場面を思い浮かべながら言葉を発する。

なかなか難しいことだなと思いますが、みなさん役者ですね。

うまい。笑

 

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 安井 仁美

2010-06-23

風博士LIVEに行ってきました。

620日の日曜日、若桜街道、本通りのパン屋さん「Le Cochon d’Or(ル・コションドール)」カフェスペースで、風博士のLIVEが行われました。

 

821日(土)の夜、オープニングのライブに出演いただく風博士が鳥取に来ているということで、楽園的絵画の委員会メンバー他、連れ添って行ってきました。 P6200516.JPG

 

 

 

風博士さんは温かい人、初めてお会いしてそう思いました。

トークもゆるく、音楽もゆるく、肩の力がスーと抜ける感覚を与えてくれる歌声とトークの持ち主でした。

 鹿野にはちょっとしたご縁があります。

じつは・・・

以前、彼は鹿野の越路ヶ丘にあるカフェぶなさんを訪れています。

そこで飲んだ珈琲の味、空間の雰囲気が忘れられなくて、「あなたのコーヒー」という曲をつくりました。

とてもストレートに、想いのこもった素敵な曲です。

その曲を披露してくれて、鹿野の話もしてくれて嬉しく思いました。

 

決まっている材料が少ない中ですが、こちらのお願い、風博士さんの想いをお聞きして、楽しんで向かってもらいたい、鹿野の人にも楽しんでもらうために、精一杯のおもてなしを行うことができればと思います。

 

ライブの後に鹿野でのライブの打ち合わせを行いました。

Le Cochon d’Orに、前売りチケットを置いてもらえることになったことや、新たな出会いができたこと、素敵な音楽との出会いに心が満たされて、ライブを含め今回の企画を創り上げていく意気込みが強くなりました。

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8月に、彼の音楽を鹿野で聞くことができます。誰でも聞きにこれます。

 

最近移転した記念に開かれたライブ、広めのカフェスペースには幅広い年齢層の方が週末の夜、同じ空間で素敵な夜を過ごしました。

みんなで、一体感を味わいたい、感じたいと思います。

詳細についてはもう少し待って下さい。

会合の方も先週、第2回目の委員会を行い、少しずつですが、進行しています。

夏の夜、みなさんと風博士さんの音楽を鹿野の空の下、ご一緒できればと思います。

 

安井 仁美

2010-06-22

鹿野往来交流館の芝植え

       

鹿野まち普請の会さんの呼びかけで、17日、交流館の敷地の芝植え作業を行いました。下町老人クラブのみなさんも参加され、30度を超える暑さの中、汗を流しながらの作業でした。

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まず50㎝間隔くらいで4~5㎝地面を掘りかえします。そして、そこに芝の苗を植えていきます。それから掘りかえした土を寄せてぎゅっと踏み固めれば作業完了。

鳥取方式と言われているやり方だそうです。

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3ヶ月くらいで根を張り、いちめん緑の芝生になるとのことです。

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9月11日のグランドオープンの頃には緑鮮やかな庭になっていることでしょう。

皆様、暑い中ほんとうにご苦労様でした。

 

武部 仁

2010-06-18

「木工作品展」開催中。

夢本陣の2階のギャラリーでは遊木倶楽部による木工作品展を開催しております。

 

 P6180473.JPG人に易しく、自然の温もりを伝えてくれる。

 

 

『くつろ木・やすら木・やる木』

木の効いた空間をお届けしております。

背景には鹿野の藍が空間を演出、どこかホッとする木のぬくもりと居心地のよい空気感を感じます

 

P6180474.JPG先週の日曜日からスタートし、販売も行っております。

ぜひお気に入りのテーブル、イス、その他インテリアを見つけて下さい。

 

期間は20日の日曜日まで、10時から16時までの夢本陣の営業時間中にお待ちしております。

 

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鹿野まちなみの散策がてら、ゆめ本陣にもお立ち寄り下さい。

 

 

 

2010-06-17

シンポジューム「地域づくりと地域学」

612日の土曜日、鳥取大学では、第一回地域学研究会大会として講演会・シンポジウム「地域づくりと地域学」が開催されました。

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午前中は奈良大学の地理学科教授の基調講演、

午後からシンポジウムが行われ、まちづくり協議会の長尾理事長がパネリストの1人として出席されました。

地域づくりの活動にたいして、大学として何ができるのか。

それを具体的に問われる会となり、実際地域で活動を行っている智頭町長、米子の笑い通り商店街振興会理事長、行政の立場から鳥取県企画部長をパネリストとし、活動の紹介、地域に大学がどのように関わっているのか、またどのような関わり方を今後つくっていきたいのか、会場からの声もあがり、よりリアルな現状の問題について考えさせられる会となりました。

 

また、まちとむらをつなぐ活動が、それぞれの地域特性にあった方向性で行われていることがわかり、鹿野地域でも城下町地域と山間地域との連携を考えていく上で勉強させられる部分が多くありました。

大学・行政・また他地域との連携によって、地域への新たな刺激や気づき、発見があること、それが地域資源の活用となり、そこに暮らす人々が元気であり、暮しが豊かになることのきっかけとなれば大変喜ばしいことだと思います。

 

 

安井 仁美

2010-06-15

「楽園的絵画」実行委員会・第一回会合

11日の金曜日、「楽園的絵画(らくえんのかいが)」の第一回会合が行われました。

出席者は11名、この会合のために尾道から駆けつけて下さったAIRonomichiの三上さんを迎え、スタートしました。

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以前、ブログで紹介させていただいた、“尾道との新たな展開が委員会の立ち上げによって本格的に始動となります。

 

お土産に持って来てくださった尾道のレモンを囲み、レモン水をいただきながら、これから行われる楽しいプログラムについてあれやこれやと話が盛り上がりました。

 

三上さんが初めて鹿野を訪れたのは、フォーラム「アートとまちづくりの幸せな関係を探るin鹿野」のとき、そのご縁で今回のような鹿野での新たな試みが行われることとなりました。

 ※フォーラムについての詳細はトップページの“フォーラム”をご覧ください。

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 尾道の方々のご協力によって鹿野での“レジデンスサポートプログラム「楽園的絵画」”を行います。

尾道から3名のアーティストの卵が8月の一か月間鹿野に滞在し、制作、展示、その他のプログラムとしてワークショップ・クルーズ・オープニングイベントとして音楽や食事などのおもてなしを行います。

鹿野に訪れた3人にとって鹿野は「楽園」、彼女たちが描く作品が鹿野のまちにどのような影響を与えるのか・・・楽しみでなりません。

チラシができましたら、その際には改めて詳細をご案内させていただきます。

 

また、このプログラムの出来上がる過程を、今後もブログでお伝えしていきます。

過程をお楽しみいただいたうえで、ぜひ、8月には鹿野の「楽園」を一緒に感じ、発見していただけることができればと思います。

 

 

 安井 仁美

 

2010-06-13

河内川の葦刈り

     

小鷲河地区公民館の事業で河内川の葦刈り作業を行いました。

20年ほど前から、この時期に各集落ごとに自集落の前の河原をきれいにしています。

河原いちめん葦が生い茂って川の流れも見えないような状態です。

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草刈り機で河原の石に注意しながら刈っていきます。

1メートルくらい伸びているところもあり、大変な重労働です。

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我が集落、河内下条では、朝6時より2時間くらいかけて花巻公園、もうけ神社付近をきれいにしました。

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昔はこの川で泳いだり、魚を捕ったり、川は子供たちの遊び場でした。

河原の草は牛の餌とか畑の肥やしにされ、いつもきれいでした。

いつの頃からか草は刈られなくなり、子供も川で遊ばなくなり、魚も少なくなり、川に入る人も少なくなりました。

昔のような豊かな水量と、たくさんの魚がよみがえるよう、自分たちの暮らしを少しずつでも見直していかなければと思います

 

武部 仁

2010-06-07

「アラベスコ・パッチワーク作品展」開催中。

6月3日(木)~8日(火)鹿野ゆめ本陣の2階ギャラリーでは、「アラベスコ・パッチワーク作品展」を開催しております。

パッチワークとは思えないほどのさまざまな素材を使い、色合いも豊かで魅了される作品ばかり。

一年かけて作ったタペストリーや掛け軸、鞄など個性的な作品が並び、素材は絹、かすり、毛糸、着物、カーテンなど自分の想いを表現するために、工夫が施されています。P6030332.JPG

 

鹿野での展示は初めて。

今回の鹿野での展示会が実現したのは、生徒さんに鹿野の方がおられたこと、指導者である中本さんが鹿野をとても気に入っていたことがきっかけとなっています。

鹿野で開けたことをとても喜んでおられました。

 

湖山の自宅でパッチワーク教室「アラベスコ」を始められたのが2000年、作る楽しさを誰かと共有したいという想いから教室を開き、指導者になってから生徒さんにも教わることがたくさんあり、自分を知るよい場だと話して下さいました。教室は40代~80代の方が20人程度で行い、若い方にもこの楽しさを知ってほしい・・・うまく担い手につなぎたいです。と今後のことも話して下さいました。

 

中本さんは、パッチワークが主流でなかった80年代、作る楽しさにはまってしまい今も制作活動を続けておられます。

 

昔からの技術を守り続け、デザインに独自性と新しさを感じるのは、長く経験をつまれたことで参考にするものがパッチワークのパターンではなくなり、写真やポスターなど、本来の参考物でないところからのアイデアを得る部分が「アラベスコ」ならではのオリジナリティーを生み出すきっかけとなっています。

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夢本陣内2階ギャラリーは10:00~16:00

水曜日はお休みです。

 

夢本陣に展示されているもの、また1階の店舗で販売されているものはどれも作り手の心がやどった手作りのものです。

 

作品に関わった人の温かさも一緒に感じていただければ幸いです。      

 

安井 仁美

2010-06-03

休耕田の草刈り

昨日レポートした「まちとむら交流事業」の大豆を植える休耕田の草刈り作業をして、トラクターで耕しました。

2年前から作られなくなった田んぼ一面に6~70㎝にのびた草。これを草刈り機で刈り取っていきます。

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刈り取った草を1カ所に集めていきます。

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きれいになったところでトラクターで耕運。

 

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草ぼうぼうだった田んぼがこんなにきれいになりました。

2枚の田んぼ(1反2畝)をここまでもってくるのに、6人役で5時間近くかかりました。

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河内地区に限らず中山間地にはこのような休耕田がたくさんあります。そして、これからもっと増えてくることも確かです。

何百年もつくり続けてきた田んぼが荒れていく風景はほんとうに寂しいです。

のどかな田舎の田園風景を維持するために、私たちは何をどうしていけばいいんだろう。

 

武部 仁

2010-06-03

まちとむら交流事業

6月1日、河内地区住民と湖山西地区住民の交流事業(鳥取市の今年度事業)が行われ、そのお手伝いに参加しました。大豆の種まきから収穫まで一緒に行う計画で、今日はその1回目、種まきです。

河内地区より8名、湖山西地区より30名、学生人材バンクよりお手伝いが2名、総勢40数名のにぎやかな交流になりました。

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地元代表、中田悟氏のあいさつのあと、「法師ヶ滝マイナスイオンツアー」に出発

よもぎ、みずぶき、いわたばこ、はないかだ、などお昼にいただく食材を採りながら、初夏の風と森の緑と清らかな滝の流れを満喫されました。

 

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そして昼食、山菜の天ぷら、みずぶきの煮物、手作りの豆腐など、ここで採れたものばかりの贅沢なごちそうです。

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そして、午後より今日のメインの種まき作業。

トレーに土を入れ、区切られた枡の中に大豆を蒔いていきます。そして、土をかぶせて作業完了。いっけん楽そうに見えますが、ひとつのトレーに100個くらい蒔くのでけっこう時間がかかり、腰が痛くなってきます。

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これから朝晩水まきをして2~3日で発芽、2週間くらいで畑に移植できるくらいの苗に育つとのことです。

6月16日(水)には、畑(休耕田)への移植作業を行う予定です。

秋には立派な大豆ができるかなぁ? 楽しみです。

武部 仁  

 

2010-06-02

草木染め工房・ロ-サ展示販売

5月27日~31日の5日間、鹿野往来交流館では「草木染め工房・ロ-サ展示販売」がおこなわれました。

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自然なもので染められた糸は、上品さとナチュラスさを合わせ持った、どこかホッとするような色目。自然な色を引き立たせるのに交流館の展示空間は照明から、BGMまで、雰囲気もモダンさと和が入り交じったところがよいと話を聞かせて下さり、ぜひ、また展示させていただきたいです!!とも言っておられました。

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お客さんの年齢層は様々。

糸を購入し作品を手掛けたり、ブローチや洋服を購入したり、青谷の工房では染めの体験も受け入れているそうです。気軽に連絡をいただければ対応して下さるとのこと。

大阪に暮らし装飾の専門学校の講師をされていたそうで、鹿野に住まいを移されて約7年、わたしが大阪出身だと話すと「ほんまに!!」と、ついつい大阪弁が出てしまったと笑顔で話して下さいました。

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以前はゆめ本陣、しかの心でも展示販売を行っていたそうで、鹿野のまちや古い空間にも草木染めの自然な色目は栄え、藍染とはまた違った雰囲気とよさがあるのを感じました。

 

安井 仁美

2010-06-01

最終更新日:2018年2月22日